『明日の新聞が今日届けば、こんなハッピーなことはない❢』学生時代に1年間だけ悪友?2名の誘いに乗って競馬をやったことがありましたが、レースが終わる毎にそんなことをつぶやいていた覚えがあります。悪友の一人はゼミの友人。もう一人は幼稚園時代からの幼馴染で、福島競馬場の敷地の中にある?と言われた福島大学へ通っていた筋金入りのギャンブラー。そもそも賭け事には全く縁がなく、麻雀は大学時代にこれまた悪友の誘いで?のめりこんでいましたが友達関係にひびが入る⁈と悟って手を引きました(結構勝ちが重なっていましたので)。パチンコは生まれてこの方3回しかやったことがなく、最後にやったのが出張で熊本駅前で電車を待つ際に駅前のパチンコ屋に入って500円をわずか30秒で失ってから、きっぱりと手を引きました。(喫茶店でコーヒーを飲んでいたほうがよほど時間つぶしになりました😿)本題の競馬は、それでも1年間通してやって収支計算で『最終的に10,000円のマイナス😿』となり『ギャンブルのセンスのなさをつくづく悟りギャンブルは性に合わない』という結論に達しました。占いでギャンブルの予想をしたことはありませんが、神仏にすがるように?占いも結構信じるほうです。年末になりますと新聞販売店が毎年『高島易断の九星気学による運勢』の小冊子を持ってきてくれて、来年の運勢に一喜一憂していますが、『個人的には結構的を得ている❢』と思っています。私の今年(2026年)の運勢は、後半に向けて上昇運とか?確かに秋以降に副業の講師の仕事もちょくちょく舞い込んでまいりましたし(詳細は開校日が近づきましたら、ホームページでアップします)、それと今年は『準備の年』ということで、すぐに結果は出ないけど来るべき日のための準備ということだそうで、昨年末から始めたダイエット?も月間1%ダウンを目標に半年以上続けていますが、ここまで順調に予定通りにウェートをコントロールできていることから、勝手に占い通り❢と思い込んでいます。世の中には各種の占いが存在しますが、たまたま私は昔からこの『高島易断の九星気学による運勢』に縁があって続けているだけですが、ギャンブルの事は書かれていなかったような・・・・?
心の指針といいますか、1年間の進むべき方向性の道標みたいなものですが、なんとなく支えになっているのも事実ですね。

